沿革

昭和2年4月 | 割箸の製造販売。伊奈垣勝美が個人で創業 |
昭和30年7月 | 鳥取市東品寺町に株式会社鳳凰の箸本舗を設立。 資本金50万円に増資 |
昭和43年4月 | 割箸製造工場を鳥取市南吉方に新設 |
昭和46年8月 | 営業所を鳥取市富安に倉庫と併設。 資本金200万円に増資 |
昭和50年5月 | 創業者伊奈垣勝美に代わって最上博人が代表取締役に就任 |
昭和52年11月 | 倉庫を増築 |
昭和54年3月 | 米子市に支店を置く。 資本金800万円に増資 |
昭和60年3月 | 社名を株式会社鳳凰とし、鳥取市商栄町に移転 |
昭和60年3月 | 協同組合鳥取卸センターに加入。 資本金1,200万円に増資 |
昭和63年11月 | 米子支店を新築移転 |
平成3年5月 | 資本金を1,320万円に増資 |
平成13年4月 | パオ鳳凰米子店を米子市西福原に開店 |
平成15年4月 | 資本金を2,000万に増資 |
平成16年3月 | 津山営業所を開設 |
平成17年4月 | 竹田修が代表取締役に就任 |
平成20年4月 | 出雲営業所を開設 |
平成23年5月 | 倉敷営業所を開設 |


会社概要
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